2015年にシンガポールへ初進出。2019年9月現在、世界 14ヵ国に極上の食肉 を輸出し、際立つ評価を得るようになりました。
また、世界各地のシェフに対して商品の説明、カットの指導を始め、
新メニュー開発のサポートなども実施しています。
国産牛・国産豚などをアピールする為、海外の展示会にも積極的に参画しています。
世界一と高く評価される和牛を
世界各地の人々に味わっていただくために
銀閣寺大西では 2015年から輸出事業を推進。
その輸出ネットワークは年々拡大し、
2019年 (9月現在)で世界 14ヵ国に及んでいます。
これらは生産者の方々への励みとなり、
畜産振興への貢献にもつながると考えています。
生産者のこだわりに満ちた想い、
カット方法を始めとする技術や知識を
世界各地に伝え、広めることも
輸出事業の大きな勤めと考えております。
お客様に寄り添い、新たなメニュー開発を
積極的にサポートすることによって
日本の食文化普及に貢献したいと願っています。
国内のお客様が求められている様々なニーズに
幅広く細やかにお答えするために、
銀閣寺大西ではTPP及びEPAの締結を機に
輸入事業にも本格的に参画しています。
各国の逸品を探し、国内マーケットに紹介することで、
世界の美味を国内に広めていきたいと考えています。